ギャラリー

ライディングフォームチェック!

2008年9月サーキット
各動作が遅くつながりが悪いせいでタイムアップはならなかった。エンジン回転数もパワーバンドを外す時間が多い感じ。S字コーナー切り返しで。

2008年5月Mt.Chausu
アウトにすっと飛び込んでそこから一気にクリッピングポイントを目がけて加速。これできつい下りでも安心して走れるようになってきた気がする。外足が「土踏まず」なのも変化。

2010年7月サーキット
ハンドルバーの上から上体を被せるようなリーンにチェンジ。またいちからやり直す感じで、コーナーリング練習。

2009年3月C神社
バランス感覚を磨くためにDJ-1Rでウィリー練習。たしかにバイクというのは左右の傾きだけでなく前後の傾きを感じることが大切だと実感。

2007年6月ミニサーキット
新城市のミニサーキットで90NSR250R SPレーサーのシェイクダウン。1コーナーにゆっくりと進入して途中から慎重にリーンさせてみた。

2009年3月産廃道路
膝を落とさないようにして、上体の動きとバイクの動きを直結させる気持ちでリーン。クイックにリーンするようになったと思うが、ハンドルをこじってしまう気がする。

2008年9月サーキット
直線的なラインでブレーキングして、コーナー奥でクイックにリーン。そしてそこから思いっきり加速していくコーナーリングを試してみた。第3ヘアピンで。

2009年4月ゴルフ道路
登りのヘアピン右コーナー。フロントがかなり切れ込んでいるけれど、これは速度が遅くUターンするような感じだから。

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2007年5月ミニバイクサーキット
先回のレースの反省で、なるべく上体をイン側に入れて旋回力を高めようとチャレンジしてみた。膝もなるべく開かないようにして、その分、上体を低く構えるフォーム。

2006年6月H広域農道
膝擦りの練習を始めて2ヶ月。イン側の膝を大きく外に開き、足の裏でステップの根元を押し込んでリーン。無理ヒザだが接地成功。

2005年10月産廃道路
革ツナギを買ってコーナーリングの練習開始。「見栄え」を良くするために気持ちだけは思いっきり低い姿勢を取ってみた。登りの緩いコーナー。

2006年10月U峠旧道
下の写真から1年後。ブレーキをリリースしながら身体を斜め前方に投げ出すことでコーナーリングを開始している。内足荷重100%の意識で。

2011年4月残土道路
VF1000Rでローリンエンドの練習。タイヤがそろそろ終わりに近づいてきた時しかもったいなくて出来ない。

2010年8月ランプウェイ
上体をイン側前方に飛び込ませてリーン開始。リアタイヤの向きが変わったところで「足首ひねり」でさらにターンさせる。ようやくNSR乗りらしいフォームに・・・。

2011年6月ランプウェイ
リターンライダー8年目。ヒジ擦り8年ということで、自分でも出来るのではないかと試してみたけれど、サイドスタンドが当ってしまって失敗。

2011年6月エコ線
VF1000Rでフルリーン出来るように練習してみる。乗りこなせていないながら、条件が揃えばなんとか可能に。

2011年7月エコ線
加速して登っていく苦手な長い右コーナーを克服しようと練習を繰り返す。気温が高いので朝練がメイン。進入速度を高めるのが難しい・・・。

2011年9月ランプウェイ
タイヤが新しく、グリップ力に不安なく走れて楽しかった。フォームよりも実際の速さを考えた2011年だった。

2012年4月残土道路
1000ccならウィリーくらいは出来ないと、ということで練習。クラッチを痛めないよう、パワーリフトでフロントを上げてみる。

2013年11月T自動車学校
VF1000Rで8の字旋回やパイロンスラロームなどを練習。リアブレーキの使い方などはかなり勉強になった。

2014年5月残土道路
88NSRでもウィリーを。ということで練習を始めたが、恐いのですぐに中断。ただ、バランス感覚を養う良い経験にはなった。

2015年6月サーキット
YZF-R25で練習。まだカウルは用意していないのでネイキッドスタイル。タイムの出る走りを模索中。

HONDA NSR250R will be what a pleasant motorbike!

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2016年11月鈴鹿サーキット
R25で鈴鹿のヘアピンを走る。公道に近い低速コーナーなので割と気が楽だ。ただし、タイムを削るとなると難しい・・・。