item6

>> HOME

DJ-1R

YouTube

Memories

TZR50R

VF1000R

1/12

88NSR

YZF-R25

>>TOP

車体整備諸元

締付トルク

エンジン整備諸元

計測器類を付ける

Password take4

サーキット仕様にする その2

軽自動車に積載する

サーキット仕様にする その1

X-Twelveを塗装する

慣らし運転をする

練習走行(西浦)

サーキット仕様にする その3

練習走行(鈴鹿) その1

サーキット仕様にする その4

練習走行(鈴鹿) その2

練習走行(鈴鹿) その3

カウルを塗装する

鈴鹿サンデーロードレース

練習走行(鈴鹿) その3

09:45からと11:15からの2枠走行。気温20.2℃/気温21.7℃。2018年初走行。フットグリップを効かせて走るように心がけるとリーンが楽になって恐怖心が減った。しかし、まだリーンのタイミングがつかめずにスロットルを緩めたままだらだらと進んでしまう時間が多かった気がする。勢いを殺さずにリーンに持ち込むテクニックというか、意識改革が必要のようだ。

18/04/04 2:51.38

09:05からと10:35からの2枠走行。気温14.3℃/気温15.5℃。季節が戻ったかのような低温、しかも雨がパラつく状況の中で先回より1秒短縮できたのは収穫。結局、高いギアで高回転を保って走れば速いというのがよく分かった。そのためにはフットグリップと膝を開かないことが有効だと思う。これで上体がしっかりとイン側に入って荷重できるので、スピードに乗った走りでも確実に曲げられるからだ。

18/04/14 2:50.20

09:45からと11:15からの2枠走行。気温18.4℃/気温19.6℃。1枠目に、Aの位置で早めにリーンさせればスロットル全開でA'を加速していけるかも、と試してみた。結果は、フルリーンで全開し曲げていくのはリアタイヤが保たなく無理だった。やはり「バイクを素早く立てて全開」にするのが正解か。2枠目に、コーナー裏側のBに向かって飛び込むようにしてみたら一気に3秒ほどタイムが向上。これなら寝かせている時間が短くて済む。ただ、Bでしっかりと向き変えをする技術がまだないので、次のコーナーがきつくなるのが課題だ。

18/04/27 2:50.31

10:05からと11:25からの2枠走行。気温19.6℃/気温20.9℃。2回目の西コースのスポーツ走行。コーナー裏を狙っていく走法だとスピードが出なくて悩む。ただ、リーンには余裕があるし、安全な感じだ。その分、思いっきり突っ込むと少しはマシになったが、さらにどうがんばればいいか分からない状態だ。KYBのリアサスで曲がるのは楽になった。思ったより早いタイミングで曲がり出す。そしてホッピングもよく吸収してくれる。

18/05/04 (西コース) 1:46.80