item6
VF1000R

クラッチリフターロッドオイルシールを交換する

オイルパンガスケットを交換する

バッテリー延長ケーブルを付ける

リアサスペンションをOHする

減衰力調整ケーブルの固着を直す

リアサスリンケージをグリスアップ

リアブレーキキャリパーをOHする

ステアリングステムをOHする

ブレーキフルードを交換する

フロントブレーキキャリパーをOH

セルモーターをOHする

前後タイヤを交換する

オイルフィルターを交換する

逆チェンジ仕様にする

メンテナンススタンドを改良する

ハンドルバーの垂れ角を調整する

カウルとタンクをタッチアップ02

カウルとタンクをタッチアップ01

タンクのヘコミを修正する

その他のメンテナンス

ガソリンタンクの左サイドに5cmほどのヘコミがあってこれがけっこう目立つ。そこで以前購入したデントリペア器具「ひっぱり君」で修正してみることに。

グルーガンはとっくに壊れてしまっているので、ヒートガンでグルースティックを溶かし、スプーンですくって素早くタブに塗り付ける。これだとグルーを何回でも再生して使えるのがイイ。

パーツクリーナーで脱脂しておいたヘコミ表面にグルーを塗ったタブをペタ。そして冷えてしっかりくっつくまで5分ほど放置。

ブリッジを渡して、タブのボルトをナットで引き上げる。

いい感じでタンクの鋼板が引き上がったけれど、一気にやったせいでホワイトラインまで一緒に剥がしてしまった。これは失敗。

仕方がないので、剥がれた穴のカタチを少し整え、ここに艶有りホワイトのカッティングシートを貼り込んで修正することにする。

ペイントだと厚みが出なくてフチに影が出来て目立ってしまう。カッティングシートでも1枚だとまだ厚みが足りなかった。

2枚目を貼ってちょうど面一といった感じ。エッジぎりぎりにデザインナイフでカッティングシートを切り取る。

こんな感じに写真では写らない程度に修正出来た。ヘコミの方もバッチリ。

タンクのヘコミを修正する

ウィリー仕様にする

エアバルブキャップを製作する

ステンメッシュホースに換装する

同調を取る

TRACをキャンセルする

ステアリングダンパーを付ける

84シートカウルを付ける

ユーザー車検を受ける

アーシングをする

ホイールベアリングを交換する

チェーンを交換する

サブラジエーターダクトを交換する

キャニスター取外し&ホーンの移設

FブレーキマスターをOHする

○ カリフォルニア仕様スペック

○ タイヤインプレッション

○ VF1000Rの乗り方を考える

フロントフォークをOHする

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