item6
VF1000R

クラッチリフターロッドオイルシールを交換する

オイルパンガスケットを交換する

バッテリー延長ケーブルを付ける

リアサスペンションをOHする

減衰力調整ケーブルの固着を直す

リアサスリンケージをグリスアップ

リアブレーキキャリパーをOHする

ステアリングステムをOHする

ブレーキフルードを交換する

フロントブレーキキャリパーをOH

セルモーターをOHする

前後タイヤを交換する

オイルフィルターを交換する

逆チェンジ仕様にする

メンテナンススタンドを改良する

ハンドルバーの垂れ角を調整する

カウルとタンクをタッチアップ02

カウルとタンクをタッチアップ01

タンクのヘコミを修正する

その他のメンテナンス

ウィリー仕様にする

2010/02/17。左フロントフォークトップのエアバルブキャップが無くて、内側の赤サビが見えて格好が悪い。そこでキャップを自作することに。

右フロントフォークトップに減衰力調整ノブが付いているので、これを型にしてみる。以前プラリペアを購入した時に同梱されていた「型取くん」を熱湯の中に浸けて柔らかくしておく。頃合いをみて、減衰力調整ノブに押し付ける。冷えたら外して、これで型取り完了。

プラリペアの粉末を溶剤で溶かして型の内側に貼り付けるように盛る。くるくる回してなるべく薄く均等な肉厚になるように・・・。

リューターで内側を削って肉抜きをしておく。

一般的なエアキャップの頭を平らに削り、これを裏に貼り込む。難接着材料用の弾性接着剤を使ってみた。

さっそく取り付けてみると、バッチリ。実はこのカリフォルニア仕様のエアバルブキャップがどんな物だか見たことがないのだけれど、たぶんこんな感じのハズ。バルブ周囲の赤サビも隠れていい感じなのだ。それにしても型取くん、良い仕事をしてくれる。

エアバルブキャップを製作する

プラリペアが固まったところで、型を外すと、見事なまでに減衰力調整ノブのカタチがコピー出来た。黒のプラリペアを使ったので、着色しなくても純正のパーツのような色と質感。あとは余分なバリをカットして・・・。

エアバルブキャップを製作する

ステンメッシュホースに換装する

同調を取る

TRACをキャンセルする

ステアリングダンパーを付ける

84シートカウルを付ける

ユーザー車検を受ける

アーシングをする

ホイールベアリングを交換する

チェーンを交換する

サブラジエーターダクトを交換する

キャニスター取外し&ホーンの移設

FブレーキマスターをOHする

○ カリフォルニア仕様スペック

○ タイヤインプレッション

○ VF1000Rの乗り方を考える

フロントフォークをOHする

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