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VF1000R

クラッチリフターロッドオイルシールを交換する

オイルパンガスケットを交換する

バッテリー延長ケーブルを付ける

リアサスペンションをOHする

減衰力調整ケーブルの固着を直す

リアサスリンケージをグリスアップ

リアブレーキキャリパーをOHする

ステアリングステムをOHする

ブレーキフルードを交換する

フロントブレーキキャリパーをOH

セルモーターをOHする

前後タイヤを交換する

オイルフィルターを交換する

逆チェンジ仕様にする

メンテナンススタンドを改良する

ハンドルバーの垂れ角を調整する

カウルとタンクをタッチアップ02

カウルとタンクをタッチアップ01

タンクのヘコミを修正する

その他のメンテナンス

2009/12/27、オイルパンガスケットを交換する。鈴鹿サーキットで全開走行した時、オイルパンの接合面から少しオイルがにじんでしまったけれど、その後、オイルがしたたるまでに悪化。これはもうガスケットを交換するしかない。

オイルパンを外すには下を通るエキパイを外さないといけない。リアのエキパイの取付けバンドのボルトがまたやっかいな位置にあって、なんとかソケットレンチを突っ込んでみたが、ボルトの頭が12mmのソケットレンチで空回りする。仕方ないので11mmのソケットを無理矢理打ち込んでようやく外せた。

フロントシリンダーのエキパイのフランジがスタッドボルトに食い込んでしまって、これもすんなりと外れてくれなかった。

そこでまずリアのエキパイの方から攻めることに。エキパイ集合部のチャンバーを止める左右のボルトを外して・・・。

フレームとチャンバーの間に棒を差込み、テコのようにこじって下に引き落とす。するとリアのエキパイからチャンバー部がスムーズに抜けてくれた。

エキパイの後端を揺すって、なんとかフランジも外れた。これでオイルパンが外せる。

高性能なレーシングオイルを入れたところでもったいないけれど、オイルを排出。ドレンボルトのワッシャーは新品に換えておいた。締め付けトルクは3.5-4.0kg-mで。

9本のボルトを外してオイルパンを取り外す。

新品のガスケットを装着。これでオイル漏れは止まるはずだ。

オイルパンの6mmボルトを対角線順で数回に分けて締め付け。締め付けトルクは1.4kg-mほど。ネジ切るのが心配なので、トルクレンチはあてにせずに最後は手のカンで。

オイルパンガスケットを交換する

ウィリー仕様にする

エアバルブキャップを製作する

ステンメッシュホースに換装する

同調を取る

TRACをキャンセルする

ステアリングダンパーを付ける

84シートカウルを付ける

ユーザー車検を受ける

アーシングをする

ホイールベアリングを交換する

チェーンを交換する

サブラジエーターダクトを交換する

キャニスター取外し&ホーンの移設

FブレーキマスターをOHする

○ カリフォルニア仕様スペック

○ タイヤインプレッション

○ VF1000Rの乗り方を考える

フロントフォークをOHする

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