item6
VF1000R

クラッチリフターロッドオイルシールを交換する

オイルパンガスケットを交換する

バッテリー延長ケーブルを付ける

リアサスペンションをOHする

減衰力調整ケーブルの固着を直す

リアサスリンケージをグリスアップ

リアブレーキキャリパーをOHする

ステアリングステムをOHする

ブレーキフルードを交換する

フロントブレーキキャリパーをOH

セルモーターをOHする

前後タイヤを交換する

オイルフィルターを交換する

逆チェンジ仕様にする

メンテナンススタンドを改良する

ハンドルバーの垂れ角を調整する

カウルとタンクをタッチアップ02

カウルとタンクをタッチアップ01

タンクのヘコミを修正する

その他のメンテナンス

シングルシートカウルに白いラインがかかっているのは86年モデル以前の物。そのためにラインが合わないのでここを赤く塗りつぶしておく。

デイトナから出ているMCペインターのファイティングレッドを使用。これは純正色だが、本格的に色を合わせるなら下地にシルバーを塗っておくといいと思う。今回はこのままダイレクトで。

#800のサンドペーパーで足付けして、マスキングしたらファイティングレッドをプシュー。

やや色の差が分かるけれど、どのみち小傷のたくさんあるカウルなのでこれで十分。

ガソリンタンクの下側縁の塗装が剥離して錆が出ていた。まずは#400のサンドペーパーで錆を落としておく。

錆び取り剤を塗って、化学反応で念入りに錆を落とす。その後アセトンでよく脱脂して、ファイティングレッドでタッチアップ。

面相筆でたっぷりと塗料を盛って完成。見栄えもぐっと良くなったし、錆の進行を止められるのがイイ。

その他、カウルの傷をあちこちタッチアップ。すでにホワイトとブルー部分はタッチアップしてあるので、残りのファイティングレッドの部分を30箇所ぐらいペタペタ。

カウルのエアダクトのエッジも塗装が剥離してけっこう傷が目立っていた。

カウルとタンクをタッチアップする02

スプレーの塗料をフタに受けて、それを面相筆で取って塗る。これだけでかなり傷が目立たなくなってくれた。

86年モデルのラインに合うシングルシートカウルになって満足。

ウィリー仕様にする

エアバルブキャップを製作する

ステンメッシュホースに換装する

同調を取る

TRACをキャンセルする

ステアリングダンパーを付ける

84シートカウルを付ける

ユーザー車検を受ける

アーシングをする

ホイールベアリングを交換する

チェーンを交換する

サブラジエーターダクトを交換する

キャニスター取外し&ホーンの移設

FブレーキマスターをOHする

○ カリフォルニア仕様スペック

○ タイヤインプレッション

○ VF1000Rの乗り方を考える

フロントフォークをOHする

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