item6
VF1000R

クラッチリフターロッドオイルシールを交換する

オイルパンガスケットを交換する

バッテリー延長ケーブルを付ける

リアサスペンションをOHする

減衰力調整ケーブルの固着を直す

リアサスリンケージをグリスアップ

リアブレーキキャリパーをOHする

ステアリングステムをOHする

ブレーキフルードを交換する

フロントブレーキキャリパーをOH

セルモーターをOHする

前後タイヤを交換する

オイルフィルターを交換する

逆チェンジ仕様にする

メンテナンススタンドを改良する

ハンドルバーの垂れ角を調整する

カウルとタンクをタッチアップ02

カウルとタンクをタッチアップ01

タンクのヘコミを修正する

その他のメンテナンス

ブースターケーブルを使ってジャンピングする際、VFは両方のサイドカバーを外して、シートカウルも取らないとバッテリーの端子が現れない。ボルトやネジ、ナットを8本外したり付けたりするのがおっくうなので、バッテリー延長ケーブルを付けることにする。

解体屋でクルマのマイナスアース線をもらってきて適当な長さにカット。これは8スケアぐらいあるので十分だと思う。22-6mmの丸型端子を両サイドに圧着。バイスプライヤーで思いっきりつぶし、さらに万力でしっかりと。

熱収縮チューブで根元を絶縁。なかなかスマートに仕上がった。

肉厚のビニールチューブを絶縁キャップにしてみた。無理矢理押し込んであるので滅多なことでは抜けないのがイイ。

完成。手持ちの材料ばかりだったので制作費0円。

延長ケーブルをバッテリーのプラス端子に共締めして前方に伸ばす。

絶対にショートさせたくなかったので、念のためジャンクハーネスから取った絶縁カバーをさらに取付けてみた。

これで右のサイドカバーを取り外すだけでジャンピングOKに。電圧チェックも気軽に出来るようになって、かなり使い勝手が良くなったのだ。

こんな感じで収まる。エンジンの熱も大丈夫そうな位置だし、たとえ転倒したりして変な力が加わったとしてもショートすることはない感じ。

バッテリー延長ケーブルを付ける

ウィリー仕様にする

エアバルブキャップを製作する

ステンメッシュホースに換装する

同調を取る

TRACをキャンセルする

ステアリングダンパーを付ける

84シートカウルを付ける

ユーザー車検を受ける

アーシングをする

ホイールベアリングを交換する

チェーンを交換する

サブラジエーターダクトを交換する

キャニスター取外し&ホーンの移設

FブレーキマスターをOHする

○ カリフォルニア仕様スペック

○ タイヤインプレッション

○ VF1000Rの乗り方を考える

フロントフォークをOHする

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